オフロードバイク&スキーが好きなクマのブログ


by りょうたろう

最近

ケータイのカメラ、シャッターが切れないです。。。
ピントも合わないし。
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故障かな??

という訳で、いつも利用している飲み屋さん、「晩菊さん」でおいしく「山崎」を。
ここの料理は、板長さんが厳選した素材をおいしく調理してくれるので、いつも期待を裏切りません。

山崎のハイボールもおいしいし。
# by ryofuku | 2009-07-30 09:26 | スナップ | Trackback | Comments(0)

雨で好きな曲

雨が続きますね。
梅雨は明けたはずなんですけどね。
今週末の八坂オフロードミーティング、心配です。

話はさておき、雨に関する曲って、日本だけじゃなく、世界各地で多いですよね。
雨については、「雨 WIKI」で検索していただいて、一般的な知識を学んでもらうということでいいと思うんですが、なんでこんなに人気があるんですかね?

ひとつは、雨と涙がダブるところが受けてるんですかね?
雨の歌の中で多いパターンが、雨と涙を重ね合わせる曲。

たしかに、両方とも「水」で「流れる」っていう点は同じですけど、涙はあくまで悲しい(もしくは、物理的)という欲求があって流しているんで、外部要素が多い「雨」とはあまり一致しないのかなと個人的には思ってしまったりして。

あと、「湿り気」を感じさせる点ですかね?
雨が降ればやっぱり、「しっとり」しますもん。
「泣き」と「湿り」は離すことが出来ない要素だと思います。
自分も「しっとり」は好きですもん。

とりあえず思いつく雨の曲と言えば、邦楽なら
「たどりつけばいつも雨振り」
「雨のち晴れ」
「あじさい通り」
「最後の雨」
「雨上がりの夜空に」
「月曜日の雨」
「雨の慕情」
「雨」<このタイトルは色んな人が歌ってるかも、自分の想定は「森高」
「みずいろの雨」
「傘がない」
傘がない、この曲を聴いて、井上陽水を好きになりました。
「優しい雨」
「レイニー・ブルー」
「はじまりはいつも雨」

なんていっぱい出てきました。

でも、ホントに好きなのは、実はこの2曲。
「purple rain」と「umbrella」。
泣けます。
日本人より「生活の中の湿度」を知ってると思いました。
# by ryofuku | 2009-07-29 23:58 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
昨日は嵐のような雨が降って、各地で被害を巻き起こしたようですね。
という自分が住んでいる地域でも、台風のような風と雨、プラスしてカミナリなでなってひどい有様でした。

でも、確かにふと外を見たとき、「今日はやばい」っていう雲が出ていました。
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という訳で、雨の話が続いているので、これはネタとして取っておきます。

今日は、今週末に迫った八坂オフロードミーティング。
いつものように、テストが迫ってからあわてて勉強する中学生のように、先日の日曜日、にわか仕込みの練習に川原行って参りました。
言い訳する訳ではありませんが、色々バタバタしてたり、週末雨だったり。。。。
すみません、完全に言い訳ですね。

そして、今回は練習に加えて、今回のレース用にタイヤを新品に換えちゃいました(はぁと)

まあ、もう2年も同じタイヤを履いていましたので、単に交換時期だって言えば、否定はできませんが。

自分は、ちまたであまり評判のよろしくないミシュランのAC10をチョイス。
なんで評判は悪いかは分からないんですが、自分的には「安い」「早い」「旨い」の3拍子揃ったいいタイヤだと思うんですけどね。
そりゃ~、ちゃんとしたモトクロスタイヤとか、FIM適合の超高級タイヤがいいのは分かっています。
けど、普段もそこそこちゃんと乗れて、山の中も安心できるっていえば、これだと思うんだけどな~

まあ、人それぞれ走り方や使い方が違うので、あれこれ言っても仕方がないですけど。

と言うわけで、マイランツァのタイヤが新品になりました。

えっ、写真にランツァが写っていないって?!
実は一部修理中の為、フロントホイールのみを持ってきて交換しました。
リアは先日交換済みです。

練習はどうやってやったんだって?!
実は、私、友だちのKLXで出場予定です。

ランツァは貸し出しなんです。
なのに、一生懸命修理する俺って一体。

KLXのタイヤですか?
もちろん勝つために、IRCのBR99です。
あっ、殴らないでくださ~い。
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# by ryofuku | 2009-07-28 14:47 | バイク | Trackback | Comments(0)

緊張をほぐすために

緊張をほぐす方法って、みなさんありますか?
多分、各自いろいろな方法を持っていると思いますが、自分はもうこれしかないです。

「どんな事でも、夢に出てくるくらい、目をつぶっても出来るくらい練習する」です。

これだけは、短い人生経験で学んだことです。

緊張するって、慣れていないことなんですよね。
だったら、慣れるくらいそのシチュエーションをこなすしかないって言うのが、自分の緊張をなくす方法。

このバイクの試験を受けて一番勉強になったのは、バイクの技術とか交通ルールではなくて、この「緊張することをなくす方法のヒントが分かった」ことでした。

なんだかんだ言って、練習所の先生にちょっと誉められたくらいで有頂天になり、試験を受けてしまったのが一番の原因と決め、特に試験が始まってからの「Uターン」「一本橋」「スラローム」については、目をつぶってもは大げさですが、出来るくらいに練習しました。

その甲斐あって、第2回は完走!
しかし、試験官には「上手く走れていたんだけど、安全確認が小さいのと、走りにもう少しだけメリハリがあればね~」と言われてしまいました。

でも、もう完走しただけで、「よっしゃ!」と手ごたえをつかみました。

前回までの緊張と違って、今回はしっかり課題が見つかったわけだしね。

練習しよ~っと。

う~ん、今から考えると、当時はなんか一生懸命ヤッテました。
反省。
某マンガの中のセリフじゃないけれども、「今の僕は頑張っていますか」と、当時の自分に聞いてみたいです。

つづくかも。
# by ryofuku | 2009-07-25 19:44 | バイク | Trackback | Comments(0)

免許続き

今日も雨がどんどん降っています。
雨の歌ってすごい多いと思うんですけど、なんで「雨に濡れる」のはみんな嫌いなのに、「雨」について語ったり、雨の歌を聞いたりするのは好きなんですかね?
雨って、人としての必要な水を感じさせるんですかね?

という話はおいといて、今日はバイクの免許、続きを。

いや~、これは見た人は分かると思うんですが、ホントに受かる気がしませんよ。一発免許。
でも、受けるしかありません。

コースのあらましを言うと、今はどうかわかりませんが、昔はこんな流れでした。

先ず、始まってすぐ、Uターン、そして、その後一本橋。続いてスラロームに入ってから一般コースに入ります。
ただこの神奈川二俣川コース、スラロームがキツイんです。。。。
一般コースも、クランクの後、速攻でS字があったり。
その後、自分の出来の悪さを感じながら急制動。

二俣川コースでは、とりあえず急制動まで走らせてくれるけれど、そこで検定中止のパターンが非常に多かったですね。

で、40KMの外周を実施して、踏み切り、坂道を行って、スタート地点に戻るというのが一般的なコースでした。

受験者の中で1人しか受からないなんていう現実を見た後だったので、「とりあえず10回以内に受かろう」なんていう、弱弱目標を心に掲げ、第1回の受験の日を迎えました。

長く続けようと思いましたが、ここはきっぱり行きます。

第1回の受験、なんとあっさり最初の一本橋で速攻落ちて、そこで検定中止と、「なんだよ~ 緊張し~のかよ!」って言う、笑える結果でした。

「これは、緊張しないことがまず必要だ!」と決心して、第2回の試験の予約をする次第でした。

またまた続くかも。
# by ryofuku | 2009-07-24 22:22 | バイク | Trackback | Comments(0)